【妊活パパ目線】二人目妊活も大変と言うとに妻に遠慮される始末。

こんにちは。きゅうりパパです。

はーやく来い来いコウノトリ~!

って願ってもなかなかコウノトリは二人目の幸子(幸男?)を連れてきてくれません。

どこの家も同じかもしれませんが、うちの長男であるじゃが助は元気いっぱい過ぎて彼との生活をこなしていくので精一杯という部分もあるのですが、二人目ができたら生活は成り立つのかちょっと不安でもあるのです。

でももう一人家族が増えると、兄弟ができることによって責任感も生まれるのでじゃが助にとってもプラスになるんじゃないかなと思っています。

あれ?今月は子作りタイミングの日がない???

もうそろそろ子作りのタイミングの日が来てもおかしくないのにとまとママから声がかからない。おかしいなぁ~。疑問に思ったのでとまとママに聞いてみました。

きゅうりパパ「あれー?そろそろ幸子DAYじゃなかったっけ??」

とまとママ「あ、う、うん。実はねー」

とまとママ「今月は休憩することにしたの。もう過ぎちゃったよ~。」

きゅうりパパ「ええええ???どして?どうして~!!!???」

とまとママ「だって・・・。ブログに二人目妊活大変って書いてたから・・・。」

”oh no~!!!!!”

原因は俺じゃないか~!!!

すいません・・・。

検査薬を使ってタイミングを調べたりする事とか不妊治療とか、とまとママの負担のほうが全然大きいのに愚痴言ったせいで大切なタイミングを1回逃してしまった・・・。

ワタクシの苦労なんてミジンコ位の大きさですよ。

いっそのことブログで本音を書くのをやめたほうがいいじゃないか?

変な心配をかけさせてしまったことに反省。。。

一度不妊治療でじゃが助を授かっているので二人目も治療を行えば授かりやすい?かもしれないかもしれないけど、やっぱり自然妊娠が理想です。

子作りってやつは、ほんと夫婦の協力無しでは進まないよなぁ~。

ちょっとしたボタンの掛け違いしただけでも難しくなったりする。

ニュースで流れるような若いうちに子供を作ってわが子を虐待するような連中を逆にボコボコにしてやりたい気分。なんで望んでない連中のほうが子供ができるんだか。

妊活している夫婦ならだれもが思う感情ですね。

気負わずに自然に任せると妊娠するというウワサを信じる?

これも周りからよく聞くのですが不妊治療をやめて、自然に生活していると子供ができるって話。

でも面白いのがその話をするのは当事者ではなくて当事者の友人や家族だったりするんですよ。

「○○君のところって治療やめて1年位で自然に子供できたってよ。気負いすぎもできにくいんじゃない???」

って第三者の人が言うわけです。

考えすぎて疲れちゃってもしようがないということを言ってくれるのですが、たぶん不妊治療をした人ならあまりそのような事は言わないんですよねー。

まぁ、その辺は理解しているつもりなので、助言いただいた方にありがとうの気持ちを持ちつつ、自分の考えはというと・・・。

きゅうりパパとしては妊娠率が大きく下がる35歳以上となると、本当に子供が欲しい場合はそれほど悠長なことは言ってられないと思っています。

考えすぎも良くないけど、トマトママときゅうりパパはアラフォーな年齢的なことを考えると、のんびりはしてられません。

ただ、息子のじゃが助もいるのでとまとママが不妊治療に通う時間はどこか預かってもらわない限りは難しい。

結局は何が言いたいかというと・・・。

やっぱり忙しくてもタイミングのときを逃さないようにしたいなーということです。

そのためにはとまとママとよく相談して二人とも同じ意識でいたいですな~。